公開中のホラー映画
「THE JUON/呪怨」(清水崇監督)のテレビCMに視聴者の苦情が寄せられ、その一部が差し替えられていたことが18日、分かった。抗議の電話が100件を超え、JARO(日本広告審査機構)にも苦情が寄せられていたことが判明。多くは、伽椰子の頭部が生首のように見えて怖いというものだった。 このシーンは、全体的に暗く、白塗りメークの伽椰子の顔だけが浮かび上がり、体の部分が見えにくいため、首が切断されているように見えたようだ。
同作は日本版を手がけた清水監督がハリウッドに乗り込み、米資本のもとでリメーク。昨年10月に全米で公開され、日本人監督の作品としては歴代1位の興収(1億1000万ドル=約116億円)を記録した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いや、このCMはんぱなしに怖いですって。。。
僕もいっつも目をそむけるのに大変でしたもん。急にひねって首が変な痛さを伴うこともしばしば。。。
それにしてもアメリカ人は日本のホラーがすきsっすねー。
日本の作品が海外で評価評されるのは嬉しいけど「日本といえばホラー」にはなってほしくないっすね。。。
しかし僕的には同じ日本映画のリメイクなら昨日
川島令美さんが日記で言ってた
周防正行監督原作のハリウッドリメイク版
『Shall we Dance?』の方が断然気になります。
そういや上の呪怨に飛べるURLは心臓の弱い人はクリックしないでくださいね。
僕も貼るために検索して、開いたとき心臓飛び出そうになりましたから。。。っていうの遅いか。